2026年10月 YouTubeマーケティングコース

チャンネルづくりワークフロー

あなたがプロデューサー、AIが制作スタッフ。顔も声も出さずに、Canvaだけで。7つのステップを順に進めれば、チャンネルとショート動画3本ができあがります。

🎯

COURSE GOAL | 受講後の到達目標

自分のチャンネルを立ち上げて、動画を3本以上アップする。1本は再生数50回を超える。

このワークフローの考え方

あなたがプロデューサー、AIが制作スタッフ。

めざすのは、有名なYouTuberになることではありません。見てほしい人を思い浮かべて、その人のために動画をつくるところまでを、ひととおり体験することです。
企画の候補出しや台本の下書きは、AIが手伝ってくれます。誰に、何を、どう見せるかを決めるのはあなたです。動画づくりが初めてでも、ステップを順に踏めば3本できあがります。

あなたの仕事

想像する・決める・世に出す

見てほしい人はどんな人か。その人は何を見たいか。どんな雰囲気が好きか。人を想像して、見せ方を決める。ここがいちばんおもしろくて、AIには任せられないところです。

AIの仕事

考えを広げる・下書きする

あなたの考えに、別の角度の案を足してくれます。台本の下書き、Canvaで探す言葉、タイトル案もAIの仕事です。ただし、出てきたものはたたき台です。

🤔 STEP 2からは「問い」から始まります STEPのはじめに、問いが1つ出てきます。まずは一言でいいので、自分の答えを書いてみてください。書いてボタンを押すと、その答えが入ったプロンプトが開きます。AIは、あなたの考えをもとに案を広げてくれます。思いつかないときは「思いつかない」を押せば、そのまま進めます。
📝 決めたことは、次のプロンプトに自動で入ります STEP 1のお題と、各STEPの「決めたことメモ」に入れた内容は、そのあとの問いやプロンプトに自動で書き込まれます。前のSTEPに戻って書き写す必要はありません。入れた内容は、右上の「📍いまどこ?」→「チャンネルメモ」でいつでも見直せます。

🎬 今月の動画のつくり方

撮影も録音もしません。パソコンとCanvaだけで、3本とも同じつくり方で仕上げます。

🙈

顔も声も出さない

画面に出すのは、素材と文字(テロップ)とBGMだけ。

撮影・録音なし
🖼

素材は借りてくる

写真や動画は、Canvaの素材と、フリー素材サイトから選びます。

Canva・Pexels・Pixabay
🏆

形は「◯選」

おすすめを3個か5個紹介する、短いショート動画にします。

例:100円グッズ5選
📑

2本目からは複製

1本目のCanvaデザインをコピーして、文字と素材を入れかえます。

同じお題で3本

⚖️ 素材を使うときのルール

素材は借りものです。次の線は必ず守ってください。

使っていいもの
  • Canvaの写真・動画・イラスト・テンプレート
  • Canvaの「オーディオ」の音楽
  • Pexels・Pixabayの写真と動画
  • 自分で考えて入れた文字
使ってはいけないもの
  • 市販の曲、テレビ・映画、他人のYouTube動画
  • 検索で見つけただけの、素材サイト以外の画像
  • 写っている人が、言っていないことを言っているように見せる使い方
  • 特定の人や会社を悪く言う内容
  • 根拠のない断定(とくに健康・お金の話)

📖 このページに出てくる言葉(先に確認しておきましょう)

チャンネル
YouTubeの中の、あなた専用のページ。動画はここに並びます。
ショート
スマホで見る縦長の短い動画。今月はこれを3本つくります。
お題
「誰に、何を、どうなってほしいか」の組み合わせ。ガチャで引くか、自分で決めます。
見てほしい人
動画を届けたい相手。「ペルソナ」とも呼ばれます。1人を具体的に思い浮かべます。
演出
色・文字・音楽・テンポなど、動画の「見せ方」のこと。
素材
動画に入れる写真・動画・イラスト・音楽のこと。
フリー素材サイト
無料で使える写真や動画を配っているサイト。今月はPexelsとPixabayを使います。
テロップ
動画の画面にのせる文字のこと。
台本
どの場面で、何を映して、どんな文字を出すかを書いたメモ。
YouTube Studio
動画のアップや設定をする、チャンネル運営者用の管理画面。
限定公開
URLを知っている人だけが見られる公開のしかた。確認用に便利です。
ハルシネーション
AIが、事実でないことをもっともらしく書いてしまう現象のこと。

✦ 今回つくるもの

  • 1
    自分のチャンネルを1つ
    名前・アイコン・バナー・説明文がそろっていること
  • 2
    「◯選」のショート動画を3本
    同じお題で3本。30〜60秒くらい
  • 3
    3本ともYouTubeで公開する
    公開できた状態がゴールです

🗺 最初に1回、そのあと3回くり返す

🔁 1本アップしたら、STEP 5に戻って次の動画へ。2本目・3本目は、1本目のデザインを複製するので、ずっと早くできます。
📍 どこまで進んだか、次に何をやるかは、画面右上の「いまどこ?」ボタンでいつでも確認できます。

1

STEP 1 | ODAI

お題を決めよう

最初に1回

今月の動画づくりは「お題」から始まります。誰に、何を、どうなってほしいか。ガチャで引いても、自分で決めてもかまいません。

🎰 お題ガチャ

誰に

?

何を

?

どうなってほしい

?
何回でも回せます

📜 あなたのお題

に、ように、〔   〕5選という動画をつくってください。

✍️ 自分で決める・書きかえる

ガチャで引いたお題を書きかえることもできます。実在の会社やお店の名前は入れずに書きましょう。

🏷 「〜ように」は、練習のための設定です チャンネルは、実在の会社やお店のふりをせず、「◯◯を紹介するチャンネル」としてつくります。お題は、STEP 2からの問いとプロンプトに自動で入ります。
2

STEP 2 | PERSONA ★ ここがいちばん大事です

見てほしい人を分析しよう

最初に1回

YouTubeマーケティングは、人を想像するところから始まります。まずは直感で答えて、そのあとAIと一緒に見てほしい人を分析します。分析の前と後で、答えがどう変わるかを見てみましょう。

🤔 問い | 分析の前

に、ように、〔  〕5選という動画をつくります。どんな5選にしますか?

まずは直感で大丈夫です。この答えは、分析のあとでもう一度考えます。

↓ 下のプロンプトに、あなたの答えが入りました

✅ 決めたことメモ | 見てほしい人カード

選んだ人物像を、4つに分けて書いておきましょう。このあとのすべての問いとプロンプトに自動で入ります。

🤔 もう一度、問い | 分析のあと

見てほしい人カードを見ながら、もう一度考えてみましょう。分析のあと、どんな5選にしますか?

分析の前

分析のあと

💡 答えは変わりましたか? 変わったところが、人を分析した成果です。変わらなかった人は、直感が当たっていたということ。この答えは、STEP 4で動画①の候補になります。

3

STEP 3 | CHANNEL

チャンネルをつくろう

最初に1回
👤 見てほしい人

🤔 問い

は、どんなチャンネルだったら見たいと思いますか?

名前の雰囲気、やさしそう?くわしそう? 見てほしい人の気持ちになって一言で。

↓ 下のプロンプトに、あなたの答えが入りました

🎯 チャンネルをつくる

Googleアカウントがあれば、YouTubeのチャンネルはすぐにつくれます。チャンネル名は本名でなくてかまいません。実在の会社やお店のふりはせず、「◯◯を紹介するチャンネル」としてつくります。

  • チャンネル名:見てほしい人に伝わる、覚えやすい名前
  • アイコン:丸く切り取られて表示される小さな画像
  • バナー:チャンネルページのいちばん上に出る横長の画像
  • 説明文:どんなチャンネルか、誰に向けたものかを短く
🎨 Canvaでアイコンとバナーをつくる

Canvaの検索窓に次の言葉を入れると、ちょうどいい大きさのテンプレートが出てきます。

アイコン

検索:「YouTubeプロフィール写真」

丸く切り取られるので、大事なものは真ん中に。文字は入れないか、1〜2文字で。

バナー

検索:「YouTubeバナー」

スマホでは真ん中しか映りません。文字は中央にまとめて置きましょう。

✅ 決めたことメモ

決めたチャンネル名を書いておきましょう。STEP 7のプロンプトに自動で入ります。

4

STEP 4 | PLANNING

3本の「◯選」を決めよう

最初に1回
👤 見てほしい人困りごと・願い

🤔 問い

「」のほかに、が見たい「◯選」は何だと思いますか?

3本とも同じお題でつくります。見てほしい人カードの「気になっていること」から考えると見つかりやすいです。

↓ 下のプロンプトに、あなたの答えが入りました

🎯 決めるときのポイント
  • 紹介する数は3個か5個(「3選」か「5選」)。お題では「5選」としていますが、3選にしてもかまいません。「◯選」は奇数のほうがまとまりよく見えます。3選なら早くつくれます
  • 実在のお店や商品の名前を出すと、確かめることが増えます。はじめは一般的な名前で紹介できる企画がおすすめです
  • 3本とも同じお題でそろえると、2本目からはデザインを複製するだけでつくれます

✅ 決めたことメモ

3本のタイトルのたたき台を書いておきましょう。動画①は、STEP 2の「分析のあと」の答えをそのまま使えます。STEP 5とSTEP 7で、動画を選ぶと自動で入ります。

5

STEP 5 | SCRIPT

台本をつくろう

動画ごとに
👤 見てほしい人困りごと・願い

🤔 問い

には、どんな台本が喜ばれると思いますか?

最初の一言は、どんな言葉だと「あ、わたしのことだ」と思ってもらえそう?

↓ 下のプロンプトに、あなたの答えが入りました

📐 「◯選」ショートの組み立て
はじめの2〜3秒
つかみ
見てほしい人の困りごと・願いを、その人の言葉で言います。「あ、わたしのことだ」と思ってもらえたら、続きを見てもらえます。
まんなか
1つずつ紹介
1つにつき1場面。素材1枚と、短い文字1〜2行で紹介します。
さいごの数秒
しめ
お題の「どうなってほしい」につながる一言で締めます。「週末に行ってみてね」など。
✍️ 台本を確かめる

AIの台本は、そのまま使う前に確かめることがあります。Canvaに進む前に、次の2つを通してください。

1 事実チェック

AIは、事実でないことをもっともらしく書いてしまうことがあります。〈要確認〉の印がついたところは、公式サイトなどで自分で確かめます。

やること
  • 〈要確認〉の箇所と、数字・値段・効果はすべて確かめる
  • 確かめられなかったことは、動画に入れずに削る
2 素材が見つかるか

台本にあっても、ぴったりの素材が見つからないことがあります。その場合は、紹介するものを入れかえてかまいません。

やること
  • STEP 6で素材を探してみて、見つからない場面はメモしておく
  • 見つからないものは、見つかる別のものに入れかえる
6

STEP 6 | DIRECTION & CANVA

雰囲気を決めて、Canvaでつくろう

動画ごとに
👤 見てほしい人見る場面
🎨 雰囲気を決めるのは、動画①のときだけ 2本目・3本目は、動画①のデザインを複製してつくります。動画②・③のときは、下の「2本目・3本目のつくり方」へ進んでください。

🤔 問い

は、どんな雰囲気の動画を好むと思いますか?

下の「つなぎ表」を見ながら考えてみましょう。やさしい?元気?落ち着いた?

↓ 下のプロンプトに、あなたの答えが入りました

📐 つなぎ表 | 人を知ると、見せ方が決まる

STEP 2で書いた「見てほしい人カード」が、そのまま演出の手がかりになります。

人を知ると…見せ方がこう決まる
いつ、どこで見る? テンポ・文字寝る前 → ゆっくり、落ち着いた文字
通勤中 → テンポよく、音なしでも分かる文字
どんな気分で見ている?(見る場面から想像してみましょう) 色・BGM疲れている → やさしい色、静かな曲
わくわくしたい → 明るい色、元気な曲
どんな人? 文字の大きさ・言葉づかい年配の人 → 大きな文字
若い人 → くだけた言葉
何に困っている?何を願っている? つかみの一言(STEP 5)困りごとを、その人の言葉で最初に言う
何が気になっている? 紹介する中身(STEP 4・5)気になっていることに答えるものを選ぶ
どうなってほしい?(お題) しめの一言(STEP 5)「週末に行ってみてね」など、お題につながる一言

✅ 決めたことメモ

決めた雰囲気を短く書いておきましょう。2本目・3本目も、この雰囲気のままつくります。

🎬 1本目(動画①)のつくり方

台本と、決めた雰囲気を横に置いて、上から順に進めます。

  1. テンプレートを選ぶ:Canvaの検索窓にYouTubeショートと、AIが出してくれた「一緒に入れる言葉」を入れて探します。雰囲気に近いものを選びましょう。
  2. 素材を入れる:左の「素材」を開き、台本の「Canvaで探す言葉」で検索します。写真や動画を、テンプレートの画像の上に重ねると入れかわります。
  3. 文字を入れる:台本の「画面に出す文字」を入れます。色と文字の太さは、決めた雰囲気に合わせます。
  4. BGMを入れる:左の「オーディオ」で、AIが出してくれた言葉を検索して選びます。
  5. 書き出す:右上の「共有」→「ダウンロード」→ ファイルの種類をMP4にして保存します。
💡 見本どおりにならなくて大丈夫 テンプレートは、研修の動画と同じものでなくてかまいません。テンプレートの開き方と、入れかえ方を覚えるのが目的です。いろいろ触ってみてください。
🖼 Canvaで素材が見つからないとき

フリー素材サイトで探して、ダウンロードした素材をCanvaの「アップロード」から入れます。台本の「素材サイトで探す言葉(英語)」で検索すると見つかりやすくなります。

Pexels(ペクセルズ)

おしゃれな写真と動画が多いサイト。縦長の動画も探せます。

🔗 Pexelsを開く

Pixabay(ピクサベイ)

写真・動画・イラストがそろったサイト。日本語でも検索できます。

🔗 Pixabayを開く
📥 ダウンロードするときは 素材の「無料ダウンロード」ボタンから保存します。サイトによっては、無料の会員登録を求められることがあります。

📑 2本目・3本目のつくり方

動画①のデザインをコピーして、文字と素材だけを入れかえます。色やレイアウト、BGMはそのままなので、雰囲気もそろったまま、ずっと早くできます。

  1. Canvaのホームで、動画①のデザインの…を押してコピーを作成を選びます。
  2. コピーしたデザインの名前を「動画②」などに変えておきます。
  3. 台本を見ながら、文字と素材を入れかえます。
  4. 1本目と同じように、MP4で書き出します。
7

STEP 7 | UPLOAD

タイトルを決めて、アップしよう

動画ごとに
👤 見てほしい人困りごと・願い

🤔 問い

は、どんなタイトルだったら、この動画を見たいと思いますか?

その人が、ふだん使っていそうな言葉は? 困りごとをどう言いあらわしそう?

↓ 下のプロンプトに、あなたの答えが入りました

🎯 アップする
  1. YouTube Studioを開き、右上の作成→動画をアップロードを押します。
  2. STEP 6で書き出したMP4ファイルを選びます。
  3. タイトルと説明文を入れます。
  4. 「視聴者」の欄でいいえ、子ども向けではありませんを選びます。
  5. 公開設定は、まず限定公開にして保存します。自分で見て確かめてから公開に切りかえます。

👀 「公開」にする前に

✔
素材はCanva・Pexels・Pixabayのものだけ?
✔
台本の〈要確認〉は、すべて確かめた?
✔
見てほしい人になったつもりで見て、最初の2〜3秒で続きが見たくなる?
✔
スマホの画面で見て、文字が読める?
✔
公開範囲を「公開」に切りかえた?
📩 著作権のお知らせが届いたら BGMなどについて、YouTubeから著作権に関するお知らせが届くことがあります。あわてて消さずに、講師に相談してください。
✅ このステップの成果物
YouTubeで公開されたショート動画1本。
🔁

1本できたら、右上の「📍いまどこ?」でチェックを入れて、STEP 5に戻りましょう。3本アップできたら、目標達成です。

自分でお題を決めるとき、「◯選」のタイトルに迷ったときに使ってください。

💡 ヒント集① | 自分でお題を決めるときのヒント

👤誰に
  • 子育て中のママ・パパ
  • 一人暮らしを始めた人
  • 定年退職したばかりの人
  • 仕事帰りで疲れている会社員
  • ペットを飼い始めた人
🎁何を
  • 北海道の旅行・お出かけ先
  • 暮らしの道具・雑貨
  • かんたんな料理・おやつ
  • 新しい趣味・習いごと
  • 健康や暮らしの習慣
✨どうなってほしい
  • 行ってみたくなる
  • 買いたくなる・そろえたくなる
  • 始めたくなる・やってみたくなる
  • 作ってみたくなる
  • まねしたくなる

📐 ヒント集② | 「◯選」タイトルの型

〜がラクになる◯選
冬の朝がラクになる100円グッズ5選
はじめての人に◯選
はじめての観葉植物におすすめ3選
知っておきたい◯選
猫と暮らす前に知っておきたいこと5選
季節の◯選
北海道の冬に見たい景色5選
〜だけでできる◯選
電子レンジだけでできるおかず5選
やめてよかった◯選
朝やめてよかった習慣3選

課題に採点はありません。動画の「うまさ」でもなく、次の点が自分でできたかを、ふりかえってチェックしてみましょう。

💮 ここができていたらバッチリ

  • ✅
    見てほしい人を、4つの問いで具体的に説明できる
  • ✅
    分析の前と後で、5選の答えがどう変わったか説明できる
  • ✅
    問いに、自分の答えを書いてからAIに相談した
  • ✅
    見てほしい人に合わせて、雰囲気(色・文字・BGM・テンポ)を決めた
  • ✅
    AIの台本の事実を、自分で確かめた
  • ✅
    使っていい素材だけでCanvaで動画をつくった
  • ✅
    2本目からは、1本目のデザインを複製してつくった
  • ✅
    ショート動画を3本以上アップできた

🎬 このコースで一番身につけてほしいこと

企画も台本もタイトルも、AIが案を出してくれる時代になりました。それでも残る仕事は、見てほしい人を想像することと、その人のために、どう見せるかを決めることです。

1本目は、思いどおりにいかなくて当たり前。2本目、3本目とつくるうちに、「この人ならどう感じるだろう」と自然に考えられるようになります。まずはSTEP 1、お題ガチャを回すところから始めてみましょう。

📍 いまどこ?

👉

NEXT | 次にやること

STEP 1 お題を決める

お題ガチャを回すところから始めましょう。

このSTEPへ ↓

終わったところにチェックを入れると、上の枠に「次にやること」が出ます。STEP 1〜4は最初に1回だけ。STEP 5〜7は、動画1本ごとにくり返します。チェックはこのパソコン(ブラウザ)に残るので、次に開いたときも続きから確認できます。

🏁 最初に1回

🎬 動画①

🎬 動画②

🎬 動画③

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